SLツーシン

いつもSmileでいたいと願うLeaderの、日々の気付きをとりとめもなく書き留めたブログです。

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佐藤可士和のクリエイティブシンキング

クリエイティブシンキングとは何か?
それは、創造的な考え方で問題を解決していく手法

問題提起からコンセプトの立案、企画書作成、ミーティングの進め方、プロジェクトの具現化まで、あらゆるジャンルの仕事のプロセスすべてに活用できる。相手(顧客)の悩みを丁寧に拾い上げ、本質を見極め、課題を発見し、解決していくこと。

ただし、通常のコンサルティング会社等の手法と大きく異なるのは、その解決を、デザインやアートディレクションといったクリエイティブ活動によって実現するところ。

さらに佐藤可士和さんのすごいところは、その手法を客観的にメソッドとして確立しているところです。
なので、仕事のクオリティがぶれることなく、コンスタントにクライアントの望む成果に直結した結果が出ているのだと思います。しかも、その活躍の舞台は、消費財からコーポレートブランディング、幼稚園運営まで幅広い。

佐藤可士和のクリエイティブシンキング
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社
売り上げランキング: 2210


なるほど・・と思ったところを思いつくまままとめます。

■最も大切なのは「そもそもこれでいいのか?」という疑問を抱くこと。過去の習慣や業界の常識といった「前提」を疑う気持ちがないと、物事はダイナミックには変化していかない。ただし、必ずしも「否定」する必要はない。何もかも否定していたら、「変えるために変える」という無意味な行為に陥る危険性がある。
まず、周りの近しい人に、素朴な疑問として聞いてみてはどうか?

■コミュニケーションのスキルはどんな仕事にも欠かせない基盤であり、磨けば磨くほど財産となる能力でもある。スキルアップの方法はいたってシンプル。
・人の話をちゃんと聞く
・話の本意を読み取る
・自分の考えを正確にまとめる
・相手に分かりやすく伝える

当たり前のことだが、ビジネスシーンではなかなか難しい。
「無意識」に行っているコミュニケーションを「意識的」に切り替えること。

■コンセプトを多くの人に端的に伝える時には、本質をシンプルに表せば表すほど、ビジュアルが持つ力が発揮され相手に伝わりやすくなる。抽象的概念を相手が瞬間的にイメージできるように伝えたい場合、ビジュアル化してみることはとても効果的。

表現するということは、記憶をコントロールし、組み立てていく作業でもある。
「日常で体験したことすべてがアイデアソースになる。ただし、普段から「クリエイター」の眼で見ていないとアイデアは見つからない」

リサーチよりもリアリティ。リアリティをつかむために大切なことは「人間の根源的な部分に訴える」こと。人間の行動パターンや嗜好性は時代とともに変わっていくが、時代を問わず変わらない人間として根っこの部分があるはず。

■リアリティをつかむために必要なのは「お茶の間目線」。企業が想定する「お客様」というのは、高い期待値が前提となっている。しかし、世間の人々の大半は企業側が考えているよりずっとクールかつドライな視点で商品やブランドの価値を見定めている。
企業側からすると競合他社製品と大きく差別化したつもりの新作でも、お茶の間目線では微差でしかない。
お茶の間目線を理解するには、生活者のリアリティをどれだけ持ち続けられるかにかかっている。

■コンテンツからコンテクストを作る
ブランドストーリーやコンテクストという概念が大切。いわゆる物語というよりは、ブランドのバックグラウンドやコンセプトなどの大きな軸に沿って、一つひとつの要素がつながり文脈をなしている状態。
新たなコンテンツを加える際にも、文脈を意識する必要がある。ストーリーを描くことができれば、ブランド全体の輪郭が鮮明に浮かび上がり、消費者にとってもわかりやすく伝わっていく。

■デザインとは問題を解決するために、思考や情報を整理して、コンセプトやビジョンを導き出し、最適な形にしてわかりやすくその価値を伝えていく行為。
デザイン=ソリューションとしてとらえるべき。

■「外見と中身を分けて考える人がいるが、外見は一番外側の中身なんです」これはデザインの本質を突いた言葉。中身の考え方を正しく表に表せているものが、デザインされたものということ。例)アップルの一連の商品。


以下、目次を眺めるだけでも勉強になります。
もう一度振り返る時のためにコピペしておきます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 クリエイティブマインドを作る
 その前提は正しいか?─疑うことがクリエイティブの出発点
 人の話を聞く─相手の本意を引き出す問診力
 悩んだら気持ちを書いてみよう─自分の気持ちを整理する
 見立ての習慣、身につけよう─比喩することで本質が伝わる
 自分の仕事を描いてみる─言葉より伝わるビジュアルの力
 記憶の検索エンジン─気になることにタグを付ける
 心をつかむプレゼンテーション─説得よりも共感を)
2 試してみようクリエイティブ
 リサーチよりもリアリティ─時代のキーワード“リアリティ”
 お客様目線とお茶の間目線─似て非なるユーザーと世間
 何でもメディアになる─既存メディアの枠を打ち破る
 主体性の引き出し方─仕事を“自分事”にさせる
 強いチームの作り方─適材適所のプロデュース能力
 ストーリーを描けるか?─コンテンツからコンテクストを作る
 デザインは付加価値か?─ビジョンを形にする
3 こんなところまでクリエイティブ
 働き方をデザインする─環境から組織まで
 オンとオフを無理に分けない─仕事と休暇をリンクさせる
 ハマれるものを見つける─突き抜けると本質が見えてくる
 アナログ感覚を取り戻す─リアリティのセンサーを研ぎ澄ます




松崎哲也




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[ 2010/10/24 22:28 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

リ・ポジショニング戦略 ジャック・トラウト

リ・ポジショニング戦略
ジャック・トラウト
翔泳社
売り上げランキング: 10520


ブランドマネジメントに日々格闘する私に対して、直属の上司である本部長が薦めてくれた本です。

マーケティングの重要要素である、「ポジショニング」の第一人者が書いた最新刊。

1.競争 2.変化 3.危機 の3つに類型化して、リ・ポジショニングの必要性を論じています。

「競争」は競合との差別化戦略。「変化」はクリステンセンの「イノベーションのジレンマ」に記されているような、「破壊的技術」の波にどう対処していくか。「危機」は、金融危機のようなマクロ危機と、企業内のミクロな危機への対処法について。

わかっているけど、自分ことになると、途端に難しくなるのが「リ・ポジショニング」。
それは、過去の花形商売を否定することが、企業内の論理において非常に難しいからでしょう。

本書では随所にピーター・ドラッカーなどの言葉を引用して説得力を高めています。そのドラッカーさんの言葉の方に強く惹かれる部分も多くありました。

最終章の「リ・ポジショニングの技」の中に示唆に富んだ内容が書かれていたので紹介します。

人の心は変えづらい
一般にマーケティング業界では、新製品の広告の方が既存ブランドの広告より関心を引くと思われている。
しかし実際は、あたらいものより既知のもの(あるいはすでに買ったことのあるもの)の方に私たちの関心は向かう。


肉食系リーダーのリ・ポジショニング術
リ・ポジショニングは誰かが責任を持って行わなければならない。このタイプのリーダーシップは、かなり丹力のある人物でなければ発揮できない。CEOの役割はリ・ポジショニングの先頭に立つのが役割だ。・・・どこに向かっているのかわからないようなリーダーには、誰もついていかない。

優れたリーダーの資質
●心を柔軟に保つ
●精神的な強さを持つ
●大胆になる
●事実を知る
●幸運も必要


ポジショニングとリ・ポジショニングがうまくいくとすれば、それはそのアイデアがわかりきっているからだ。わかりきっているのは、それが明白だからで、あなたにとって明白なものは、顧客にとっても明白だ。だからうまくいく
誰だって昼食会の話題を独占するような賢いアイデアや、独創的な計画を好むものです。しかし当たり前のことはそうはいきません。つまり、当たり前すぎるのです。

「当たり前に」なれているかの5つのテスト
1.問題は解決してしまえば単純だ(独創的・複雑なアイデアは疑ってみること)
2.人間の本性に反していないか?(専門家の意見や技術的な知識で目を曇らせない)
3.紙に書いてみる(子どもでも分かる短い文章にまとめられるか?)
4.人の気持ちを動かすか?(どうして今まで気づかなかったのか!と思わせられるか)
5.機は熟しているか?(リ・ポジショニングはタイミングは早すぎても遅すぎてもダメ)



つまり・・・
お客様にもわかりやすい明確な「リ・ポジショニング」像を示すこと。
リーダーとしての現場を知り、大胆に、強さをもって方向性を示すこと。
一見すると浅く思われるかもしれない「当たり前」なことに自信をもって。
ゆっくり丹力をもって、取り組むべし。
なぜなら、人の心は変えづらいものであるから・・・。

そういうことですよね。本部長!
ありがとうございます。


松崎哲也


[ 2010/10/17 00:22 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

たまひよCM 「すすめ!たまひよ」篇

いよいよ、進撃開始!!




関わってくださった皆さんに感謝です。


松崎哲也
[ 2010/10/15 01:15 ] Web | TB(0) | CM(0)

成功するキャラクターデザインの法則 (メッセージはキャラクターに託せ)

成功するキャラクターデザインの法則 (メッセージはキャラクターに託せ)

パイインターナショナル
売り上げランキング: 189842


この本、今の自分の仕事にものすごくフィット感が高かったので紹介します。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 世の中を巻き込むキャラクタービジネスの創出方法(新しいキャラクターを立ち上げ軌道に乗せる
  ─「くまのがっこう」に見る永続的なキャラの育て方/古典的キャラクターを現代に復権させる
  ─「手塚プロダクション」の世界を見据えた二次利用戦略)/
2 事業価値を向上させるためのキャラクター戦略(キャラクターを使ったブランド価値向上
  ─世界に派生した「どーもくん」人気のなぜ/キャラクターを使ったプロモーション
  ─「Suicaのペンギン」の“魅せる” キャラクター展開/キャラクターを使った地域活性
  ─「ひこにゃん」が彦根市にもたらしたものとは/キャラクターを使ったヒット商品開発
  ─次々とヒットを生む「東ハト」の大胆なパッケージ戦略/キャラクターを使ったブランディング
  ─新潮文庫「Yonda?」がロングランを続ける理由)



よく、キャラクターはアリか、ナシか。好き派?、嫌い派?というような二極論になりがちですが、結局、イケてるやつは好きで、イケてないのは嫌いということだと思うんです。

自分自身も、そんなにキャラクターやその関連商品が好きなわけではありません。
その一方で、どうしても愛して止まない、頬ずりしたくなるような存在もいくつかあります。

その「イケてる度合」をコントロールすることができれば、とんでもなく大きなムーブメントが起きるはず。その魅力に、今、憑りつかれているところです。

マーケティングツールとして、コミュニケーションの手段として、ブランディングの手法として、「キャラクタービジネス」を考えるのに、非常にわかりやすく、事例に富んだ貴重な本だと思います。


それで・・・
思い起こされるのは、自分の仕事の初代ブランドマネージャーの一言です。
「計算しつくされた、非常識をやる」

まだまだ、非常識のレベルまで行けてない。
それが、イケてるブランドをつくれない理由なのかも・・・。

さて、年に一度のブランド拡大の節目がやってきます。
自分の実力が試される瞬間でもあります。

ドキドキしますが、こういった瞬間があるから、仕事中毒から逃れられないんだよなぁ。

松崎哲也
[ 2010/10/11 18:41 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

[SoftBankアカデミア]第2回 戦略特別講義「意思決定の極意」

9月28日にソフトバンクアカデミアの第2回目の公開講義、孫社長自らによる、「意思決定の極意」という公開講座に参加してきました。

こちらがユーストリームのアーカイブ映像です↓


全文書き起こしのリンクです。
↓ソフトバンクアカデミア公開講義「意思決定の極意」書き起こし
Part1
Part2
Part3


ソフトバンクの30年間の社史における、重大な「30の決断」について、「あなたならどう意思決定しますか?」という、質問を投げかけながら、孫社長がどのように意思決定してきたのか、その背景と理由を解説していくというスタイルで行われました。

私自身も現場で配られたシートに、一問一問○をつけながらお話を伺いました。

孫社長ご自身も重ねておっしゃっていましたが、「前提条件次第で判断は変わる」という設問ばかりなので、自分の判断の直観が、実際の孫社長(ソフトバンク)の決断と同じであったかどうか?ということには、そんなに大きな重要性は無いように思います。

ですが、決定的に間違ってはいけない質問もいくつかあったと思います。
(天下りの件とか、リスクマネジメントの件とか)

個人的に大切と思った部分を可能な限り、引用表示します。

決断という言葉の意味は、決めて、もう片方の選択肢を断ち切る、ということですね。
二者択一をしなきゃいけないことの重みということがそこにあるのです。

決断、リーダーに求められる資質の中で決断能力がある、歯切れが悪くてずるずるずるずるいつまでも話し合ってるといつまでも決断できない。
常にtoo late。
遅すぎる決断というのは決断しないに等しい。



自分の子どもが交通事故にあって、出血多量になって、片足を手術で切断して命が助かるならば、自分の子の命を守ることを母親として選択するだろう

もしそれを自分の子どもが死んでも、プライドのために片足を切断することができない。切られる片足が痛くてかわいそうだ。そのために子供が死んでいいなんていう母親がどこにいるか。
お前らの言ってる愛情は偽物の愛情だ!

俺は本当に出版事業を愛している。
だから出版事業そのものをなくしてしまう、売却するよりは、片足でも両足でも切ってでも生きている、自分の子どもが生きていることのほうが大事じゃないか。

机を叩きながら、口から泡を飛ばして、大喧嘩をして、それで最終的に説得をしました。

結果どうなったか。
半年後には1誌を除いて全部黒字になりました。1誌を除いて、8誌のうち7誌が全部黒字になりました。
結果全部が黒字になって、誰もリストラせずに、すべてが黒字になって、その後快進撃が続いて23誌まで雑誌が拡大しました。



たとえばITmediaという会社があります。
出版事業部で、23誌までわーっと急成長して、ソフト流通部門よりも高収益になったんです。
利益の絶対額でも出版事業部門の絶頂期のころ、会社全体の利益の7割です。
その事業がネットのスタートとともに自分でカニバるかどうか。

今日現在どうなったかというと。
「Oh!PC」だとかいろんな雑誌ありましたけども、そういうソフトバンクが出してる雑誌はゼロ誌になりました。

読者の数は10倍ぐらい増えました。利益も大いに伸びました。ということで、既存の事業を100%カニバって、100%ネット情報カンパニーという形で、我々の出版部門の雑誌部門は置き換わりました。

単行本の書籍はいまでもやっておりますけども、雑誌はそういうかたちで100%積極的に、いやいやではなくて先頭に立ってこれを行なった。ということでありました。

↑ソフトバンクは当初出版業でした。この決断力、舵の振り切り方。他の人ではできないですね。しかもリストラなしにそれを実現している。

ネットバブル崩壊して、ソフトバンクの株も約100分の1に下がった。

株主総会でむちゃくちゃ言われましたよ私は。非難の嵐。非難轟々。100分の1にさがったときの株主総会がこの部屋ですよ。
ここにいる人が全員目が三角になって来てる。会場に入ってくるなりヤジがうわーっと。ペテン師!嘘つき!泥棒!むちゃくちゃです。

それでも私は一生懸命に説明しました。
おそらくソフトバンクの株主総会で一番最長。6時間かそれくらい。休憩なしでぶっつづけでやりました。
1人で全部受けて立った。一切質問からそらさないで真正面から答えました。

99%非難轟々の人が、最後はこの部屋で何千人も来てましたけど、最後は3分の1以上の人が泣きました。あちこちハンカチだしてすすりながら。

がんばってくれ!金は失ったけど、来てよかった。お前を信じてるから頑張ってくれ。割れんばかりの拍手を最後頂きました。

僕にとっては一番うれしい株主総会だった。一番苦しい株主総会だったけども、今でも鮮明に覚えている。一番うれしい株主総会があの株式総会。

↑この解説のときの、とある投資家のおばあちゃんの逸話。なぜ、今、時価総額を30年以内に200兆円という目標を設定しているのか?という説明の所。思わず涙が出てしまいました。

あとは、最後の質問。時期社長は、先代の孫社長の方針を継続すべきかどうか?という設問です。


私が創業者です。
A:創業者の考え方を踏襲すべきか、
B:踏襲しないべきか。

まあ、9割方は踏襲して欲しい

ものの考え方、我々の本質、つまり理念だとかビジョンとか、志のところは変えないで欲しい。
なんのために我々が存在しているのかと、会社として。
そこは、絶対に変えないで欲しい。そういう根っこの部分軸足のところは9割方は変えないで欲しい。

だけど、方法論、僕は後4年ちょっとで無借金にするんだと。そしたらそのあとずっと無借金だと公言しています。
だけど、それはそれとして、本当にやらないといけないという、ここぞという勝負処があったら、もしかしたら、しかもそれが本当に重要なら、無視していいのかもしれない。

その時の経営陣が最善の判断をしてやるのであればですよ。

そういうようなことは、いろいろあるかもしれないけれども、あんまり金太郎飴になるということを僕は望んでるわけではない

会議の進めかたとか、あるいはいろんなやり方については、従来からこのとおりにやってます、だからこれからもこうやらないといけないと思わないでいい。そんな堅苦しいことする必要はない。ただ、本質の本質、習わしは無視してもいいけども、習慣、習わしは無視していいけれども、本質の本質、そこは9割方は残してほしい。




答え合わせをしてみて、僕の場合正答率は7-8割でした。
それは、なぜかというと、ひとつはすでにソフトバンクの歴史を見てきて知っているから。もう一つは、ここでこんな質問をするということは、普通の判断ではないんだろうな、と逆張りして考えたからです。

そう、孫さんの基本姿勢には「逆張り」の思想というのがきっとあると思います。
やみくもに反対をやっているのではなく、念のため世間の常識の全く逆の行動を想定してシミュレーションしてみる。そういう訓練を意識的にやられているのだと思います。

あとは、迷わないこと。

リーダーの迷いは、組織の士気に必ず伝播してしまう。というのは、稲盛先生の名言にもありました。

そのあたりを意識して、今後の意思決定に生かしていきたいと思います。

貴重かつ、実践的なお話をありがとうございました。

心から尊敬しています。



松崎哲也


[ 2010/10/03 02:34 ] 講演会 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

松崎哲也 (love365)

Author:松崎哲也 (love365)
ベネッセで雑誌とWebのメディアマーケティングを担当する部門のブチョー。ソフトバンク・アカデミア外部1期生(現在参加中)。
「発信内容は個人の意見であり、必ずしも組織の見解と一致しているわけではありません」

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