SLツーシン

いつもSmileでいたいと願うLeaderの、日々の気付きをとりとめもなく書き留めたブログです。

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PCのハードディスク増設やってみた

家のPCの調子が悪く、起動画面から動かなくなってしまいました。

あー、最近HDのカリカリ音がでかくなってたし、
ファンの回っている時間も長くなったので、ハードディスクが
いかれたかな・・・・とガックシ来てました。

最近は、写真もメールもクラウドにバックアップがあるので、
PCがクラッシュしてもそんなに痛手ではないのですが、
iTunesにため込んだ100GB以上の音楽データ。
あれが、吹っ飛ぶのが一番痛い。

会社でPCに詳しいIちゃんに聞いたところ、
「ああ、それ、メモリ抜き差しすれば、大丈夫っすよ」と
アドバイスを受けたので、重い腰をあげて、タワーPCの
ふたを開けてみることにしました。
[ 2010/06/06 21:48 ] その他 | TB(0) | CM(0)

キング・カズ 走り続ける理由がある

NHKプロフェッショナル 仕事の流儀 のスペシャル版で
キング・カズ 三浦知和選手のドキュメントを観て心打たれました。
カズ

キング・カズ 走り続ける理由がある


プロ25年目、43歳。

実は「身体的には恵まれておらず、
なんでも一生懸命やらないと、人並みにできないんです
自分より体が固い選手は見たことがない」
と照れながら語る姿はひたすらにカッコイイ。


引用
「何かで苦しまなければ楽しみは得られない。

いいかげんにやったら全然楽しくないし、
何でも真剣にやるから楽しい」



インタビューの中で、フランスのワールドカップで代表を外されたときの
心情を語る部分にぐっときました。また、「選手としては、今もまだ、
夢を捨てていない。現実的かどうかは置いておいて・・・」
と語る目は本当に真剣そのものでした。

男としての生きざまにこだわる三浦カズ選手。

選手として、どのような最期をみせてくれるのか。

キャリアの終え方というか、去り際のあり方などを
思い描いたりするのでした。

カズさんの息子たちは味の素スタジアムのユースの練習場などで、
よくみかけるという話を聞いたことがあります。

ぜひ、次世代に熱い思いと、選手としてのあり方を伝えてほしいです。




[ 2010/04/04 00:14 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【テキサス親父】 トヨタ問題に怒る 字幕つき



ライバル会社を所有する団体(アメリカ)が、トヨタを糾弾することの
おかしさを、アメリカの親父が理路整然と語っています。

本当は日本のマスコミが言わなくてはいけないことですよね。

[ 2010/03/07 13:02 ] その他 | TB(0) | CM(0)

登山家・栗城史多さん  パワーをもらいました

土曜日の深夜にNHKでやっていた「7サミット 極限への挑戦」という
ドキュメンタリー番組を観て、圧倒され、勇気とパワーをもらいました。

栗城史多オフィシャルサイト http://kurikiyama.jp/
→ブログパーツも貼り付けてみました。(右カラム上部)

個人的には、6番目の挑戦カルステンツ・ピラミッドの山頂で、自分の非力さと悔しさ泣き叫ぶシーンに感動したのですが、オフィシャルサイトの動画からは、そういった文脈は見えないように編集されています。

やはり、NHKというプロの編集力というか、演出力といったものが、人に感動を伝えていく方法論として必要なのだと感じました。
素材はすべて栗城さん自身が撮影したビデオであり、そのなかのどの部分を使うかどうかということです。
決してやらせとか、過剰な演出とかということではなく、第三者として、客観的に物語の文脈をどの素材で、どのように紡いでいくかという編集力による、力の差だと思います。

本当に感動したのですが、NHKオンデマンドでは取り扱いがないようですね。残念・・・。


さっそく、今日の朝、アマゾンでぽちっと購入してみました。↓
なにやら3日間カンヅメにされて書き上げた初の著書だそうです。
一歩を越える勇気
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栗城史多
サンマーク出版
売り上げランキング: 70
おすすめ度の平均: 5.0
5 一歩先を見たいのなら・・・。
5 睡眠を削る勇気
5 できると思い、自分で執着せず行動すれば必ず成功できる!
5 栗城さん、死なないでくれ
5 40年前の想い


ビジネス観点としましては、「寄付」「共感」によるマネタイズというのが、
どのように展開されていくのかに注目しています。↓
Team Kuriki
(遠征費用を支援するための有料課金の応援システムです)

[ 2010/02/21 10:16 ] その他 | TB(0) | CM(0)

木下部長とボク 「もう、かえってもええかなぁ」

個人的には「キノボク」と呼んでるんですが、このドラマ、つい見てしまいます。
「木下部長とボク」
木下部長とボク キノボク

マネジメントって、何だろう。
部長って、何だろう。
いつも考えさせられます。

見逃した回は、この動画サイトで観てます↓
[ 2010/02/07 01:18 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

松崎哲也 (love365)

Author:松崎哲也 (love365)
ベネッセで雑誌とWebのメディアマーケティングを担当する部門のブチョー。ソフトバンク・アカデミア外部1期生(現在参加中)。
「発信内容は個人の意見であり、必ずしも組織の見解と一致しているわけではありません」

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